截金の人間国宝展 図録の頒布をしております

明石市立文化博物館での開催は終了しました。

平安時代の仏像装飾であった截金を現代に復興し、さらに工芸の美に発展させた、斎田梅亭・西出大三・江里佐代子の人間国宝三人が一堂に観賞できる貴重な機会です。仏像・木彫から絵画まで金箔による装飾を施した作品約200点をお楽しみください。

■通信販売のお知らせ

公式図録「截金の人間国宝展」2冊セットはこのホームページからもお求めになれます。

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